脳内メーカーはまだまだ新しいメーカーが登場していますよ!うそこ製作による脳内メーカーから、誰でも作れる新脳内メーカーまで、その数は150種類以上存在します!!もう寿命や恋愛脳内メーカーは試しましたか?
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今年6月、うそこの製作による、脳内メーカーの第26弾、ビルメーカーが最新リリースされました。昨年の7月頃、この脳内メーカーは爆発的なアクセス数を誇り、その独特の名前と、製作者うそこの名前を私たちは知る事になりました。ほんの数ヶ月で6億PV。驚異的な数字を叩き出したのです。今も尚、次々と新しい脳内メーカーがリリースされていく中、うそこの製作メーカーではない、全く別の脳内メーカーが数多く存在する事となります。その影響が、脳内メーカーの登場から1年経った今も、あきらかな証拠として、残る事となったのです。当時、職場や友人との間でも、うそこの脳内メーカーがとても話題になったのではないかと思いますが、皆さんはそこで信憑性という壁にぶつかったのではないかと思います。インターネット上などに、うそこが製作した脳内メーカーの解説が存在しないか、私も当時は手当たり次第探しました。しかし答えなど無かったのです。「あくまでジョークツール・・・自分にとっての都合の良い解釈をしてもらえれば」しかし、そんなうそこの言葉にも関わらず、信憑性を何故か感じてしまったのは、脳内メーカーを知る人にとって、言うまでもありません。
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私はそんなうそこの作った脳内メーカーにとても強い関心を抱き、うそこ大学にも立ち寄ってみました。しかしそこから得られる、脳内メーカーに関する情報というのは、一切存在しないのです。一体どんな大学なのか・・・そしてうそことは一体・・・。「うそこ」と言う名前から想像するに、大学でのメッセージは全て信用性はありません。ところがとても面白く、興味の惹く大学と言う事だけはわかります。ついついその先が知りたくて、大学のサイトに長居してしまった方も沢山いる事でしょう。そしてまた、脳内メーカーに勝る、今後新たなブームを起こしてしまうようなものを製作してしまうのではないかと期待し、うそこの今後を見続けたいとも思っております。少なくとも、あれだけのヒットを生み出した製作者ですから、今後もまた話題となるようなものを生み出すに違いありません。そしてそんな気すらしてしまううそこ大学には、面白さが沢山詰まっているようにも思います。22の学部からなるうそこの大学は、きっと脳内メーカーなどでは納めきれないアイディアが沢山詰まっている事でしょう。あなたもそんな大学に入学ができる事を、ご存知でしたか?もしかすると、うそこ大学の卒業者から、現在の150ほどの新脳内メーカーが誕生しているのかもしれませんよ。
JKチョリソーの著書、脳内メーカーオフィシャル・ハンドブック(公認)がワニブックスから昨年11月に出版されています。これはうそこの脳内メーカーの初の公式本。もちろん本当に発売されていたものです。しかし、うそこ大学から、ちょっと変わった著書も出版されているという(あくまで)噂があります。脳内メーカーに続くヒット作がそこに隠れているかもしれませんので、ご紹介しましょう。うそこ大学側では、大学の所属教授からの著書と言う風に紹介されております。医学部の大塚教授の著書「チョコパイで胃ガンを治す」「薬とラムネの見分け方」、経営学部の刈草教授著書「ブルマ待望論」の3つが紹介されておりました。どれもとても興味深いタイトルになっておりますよね?これらの著書は実在しているか否かは不明ですが、もしあるのであれば、ちょっと好奇心をくすぐられる本だとは思いませんか?うそこの脳内メーカーの公式本とはまた違った、異色の著書ですよね。尚、大学のサイトで、著書の表紙だけイメージとしてみる事が可能です。
うそこの脳内メーカーの公式本が出版されたように今後、様々な学部の教授から、また著書が出版される可能性もありますから、見逃せませんよ。